ドローンを用いた調査依頼ならこちらへ

安全でキレイな空撮映像の撮影ができる機器として、近年様々な現場で用いられることが多くなったのがドローンです

従来の空撮技術と比較すると、ブレなどが殆どないため安定した映像を撮ることができますし、人が立ち入ることが難しいような場所でも無理なく入ることができるため、様々な現場で調査などの重要な任務に利用されているのです。

ドローンに赤外線カメラなどを取り付けて建物の老朽具合を確認する赤外線調査や打診調査などは一部の企業では既に活用されていますし、これから活用してみたいと考える経営者も数多くいると考えられます。

興味はありつつもどの業者に依頼すればよいのか分からずに困っている人も多いと考えられるわけですが、そんな法人や経営者におすすめしたいのが、日本耐震診断協会への依頼です。

日本耐震診断協会は、その名の通り建物の耐震性を調べることを専門としている一般財団法人で、株式会社とは異なるため良心的な価格で耐震診断を依頼することができます。

平成20年に建築法が改正されたことによって、今まで以上に建物の外壁の劣化具合などを細かく調べて報告する義務が生じたわけですが、赤外線を用いて大きな建物の外壁を調べる場合ゴンドラなどを使用すると莫大な費用がかかってしまいます。

その点、日本耐震診断協会ではドローンを使用して外壁の劣化具合などを調べる業務を行っているため、ゴンドラを使用する場合と比較して圧倒的にコストを抑えることができます。

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